◆◆労組の皆様、新年あけましておめでとうございます。JAM組織内候補予定者の郡山りょうです。

旧年は皆様の力強いご支援のおかげで、多くの方々にお会いし、私の思いを伝えると同時に、数多くの「現場の声」を頂戴することができました。本当に感謝しております。そして、皆様の声を頂戴するたび、今の政治には私たち働く人・生活者の声が全然届いておらず、課題が山積していることを改めて痛感しました。

こうした状況を変えるには、政治の場に私たち働く人・生活者の声を届ける必要があります。私は高校卒業後に自動車部品メーカーで働きながら労働組合や地域活動、子育てに奔走してきました。つまり、候補者になるまでは皆様と同じ普通の働く人でした。だからこそ皆様の抱える「現場の声」を一人の当事者として理解し、政治に届けることができると確信しています。

今年はいよいよ「現場の声ではたらくを変えよう」を実現する年です。皆様から頂戴した「現場の声」を力に、必ず国政に立てるよう全力で取り組みます!是非一緒に、働き方を変え、暮らしを変え、政治、社会を変えていきしょう!